ハートウォームな映画

どうもこんばんは。遅すぎる夏休みをエンジョイしてました、ふみへんです。今日はサイゾーの記事でぐっときたこと書きます。サイゾーらしからぬ(失礼)とってもいい記事。とはいいつつ、この記事すらもお金もらって書いてるんだろうけどね。

■2兆円ペット産業の”開かずの間”に迫る ドキュメンタリー『犬と猫と人間と』

2兆円ペット産業の”開かずの間”に迫る ドキュメンタリー『犬と猫と人間と』
今や2兆円産業と呼ばれる日本のペット業界。しかし、その陰には年間30万頭以上、1日約1000頭の犬や猫たちが処分されているという悲惨な現実が隠されている。(c)映像グループ ローポジション 日本映画界に"製作委員会方式"がすっかり定着した。映画会社、テレビ局、出版社、レコード会社、広告代理店といった...

ペット産業に限らず、日本って国は限度を知らない。対象が1億人いたら9千人くらいは買ってくれると思いこんでるんだわ。類似商品がたくさんあって、その中の1種だってのに、バカな国だよね。出版業界がいい例で、今やどの会社も間違いなく自転車操業。まともな利益が出てる会社ないはずだから。

ゲームにしろ本にしろCDにしろ、任天堂あたりを見習って年間の制作点数をもうちょっと管理した方がいいんじゃないか? 売れそうもないものを強引にねじ込んで辻褄合わせてどうすんだ。資源ゴミ増やしてるだけじゃんか。政府ももうちょっと、そういう腐った会社にテコ入れするくらいの力があってもいいんじゃねっ? 有能な人間をインサイダーやらでひっ捕らえる暇があるくらいならさ。

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