動物病院パート2

我が家のハムちゃん、ぶらいあん君の通院です。病理検査の結果、どうやら悪性腫瘍、いわゆるガンではないみたい。「恐らく……」と言うことでしたが、なにか硬いもので飼い主の知らない間に内側から傷をつけ、細菌が入ったことでこのような自体になったのではないか?とのこと。水を抜いてもらい、いつもの注射とは別に、もう一本、抗生物質を患部へ。

痛いの我慢してくれました。これで治まればいいんですが、まだまだわかりません。次回は明後日水曜日です。抗生物質に期待。これでダメだと手術&抗ガン剤……だそうです。医療費、一体いくらかかるのだろう。

それはさておき、今はまだ元気で食欲もモリモリだけど。げっ歯類はこの手の病気にかかりやすいそうです。確かに、今使ってるワラもちょっと硬いし、ひょっとして巣材を変えてあげた方がいいのかも。

なにかの参考までに、腫れちゃって水が溜まった状態の写真をとっておけばよかったなあ。しかし、看護婦さん(?)に可愛らしい子が多いのは気のせい? 院長の趣味なんだろうか。

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